自分がやりたいこと以外のことをするのはね。 誰でも。
でも、貴方がやらなければ、他の誰かが貴方のかわりにしなくちゃいけないんですよ。
貴方は、誰かに無理に何かをやらされるのは、嫌いですよね。
でも、そうやってめんどうくさがって、やりたくないことをしないっていうのは、
貴方が最もきらいなそれを、他の誰でもなく
貴方が誰かに押し付けやらせているのも同じこと。
そんな自分に成っていくのを、そうして選択する自分で、いいのかなと。
踏み止まれ。めんどうくさい日常からにげるな。
FC2ブログランキング参加中。ポチっと一押しお願いします

テーマ:心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル:心と身体
ブログさんの直接の、提携スポンサーサイトさんの広告が表示されるように
なっているんですけどね。
それは、前から承知していたんですが、無料で借りているものなので、
そんなものかなぁ〜と思って、今まではあんまり気にしないでいよう、
と思って割り切って使わせてもらっていたんですが、
(それでも自分なりに区切りをつけたくて------------なんて線表示で
区切りをつけてみたりなどは、していたんですが------------。)
今日ふと見ると、ランダム表示で「発達障害」に関するサイトの表示が
出ていてびっくりしまして。
自分で幾度か再表示を試してみたところ、あくまでもランダムで
出てくるみたいなんですが、以前から「私は個人的にどうもこういう感じ
のものは好きではないなぁ…と思っているものが入っているので、
今後はしっかりと区別してみようかな‥などと思いつつ…。
どうもね、人の不安感につけこんで商品を買わせよう…としている意図が
感じられて嫌なんですよ。ただそれだけなんですけど、私のポリシーが
あくまで「嫌」って思っているだけなんですけどね。
そゆわけで、色々試行錯誤してみますだ。(^_^;)
FC2ブログランキング参加中。ポチっと一押しお願いします

本日毎度行ってる美容院に行きますと、「ストレートパーマを部分的にでも使ってみませんか?」と勧められてしまいました。美容院での会話では、たぶんよくある会話ですよね。
でもなんとなく私はこの手の話題を振られるのが、どちらかというと大嫌い。
美容院によっては、まるでクセ毛を「忌むべき敵」みたいに発言する人も居るんですよね。
開口一番「いつも困ってるでしょう」とか「大変ですよね」とか、貴方にとったら何人もいるうちのたまの一人がこんな毛で…って感じかもしれませんが、アタシにとったら、ああた死ぬまでこの髪質抱えて生きていかねばなんないんですよ。それをまるで隠すべき生き恥みたいに言わないで欲しいわ。(-_-;)
はぁ…。まあ、どうでも良いんですけどね…。
でも、せっかくサッパリしに行って、この疲れた会話を始められたんじゃ、やっぱり…そりゃたいした客じゃないですが(大盤振る舞いとかしませんし(-_-;))、足がにぶるってものです…。
不景気だからなぁ〜、少しでも実入りを頑張りたい美容院の気持ちや立場もわかるけど…。
ハァ…。 この調子が次回も続くなら、他の店探そうっと。(-_-;)
FC2ブログランキング参加中。ポチっと一押しお願いします

--------------------------------------------------------------------------------
テーマ:心と身体のケアを大切に! - ジャンル:心と身体
弘法大師と二人で道を行っている、ということを指している言葉です。
孤独に、ずーっと一人で、誰も一緒に行ってくれる人は無く、あるいはいつかは別れてしまう、
そんな人生という名の道行きも、実は隣に見えない同行人がいつも居て、ずーっと一緒に
歩いていってくれている。 そんな、ファンタジー。
うそ〜、と思うよりも、そう想像してみると、なんとな〜く心強い気持ちがするものですよね。
あるいは日本人はこれを古来より、ご先祖様の守り…なんて心で気持ちを支えながら
来たのかもしれません。
一人だけど、一人じゃない。 なんて心強いことでしょう。
いつも隣にいて、見守ってくれていますよの心。
生きる知恵だとしても、効果効能はあると思えますよね。
FC2ブログランキング参加中。ポチっと一押しお願いします

テーマ:モノの見方、考え方。 - ジャンル:心と身体
じゃないと、自分だけが何故こんなに無理をしながらもそうしようと頑張っているのか、辛くて仕方が無くなってしまうんじゃないかなと。
本当は、孤独で仕方が無いのかもしれない。
同じ道行きをゆく、同志が欲しいのかもしれない。
一緒に、同じところを目指して歩く、連れが欲しいのかもしれない。
でもねぇ。一人なんですよね。人はね。
その寂しさや心細さに耐えて、行かねばならない。
どんな人とも、ずぅ〜っと一緒に行くことは、かなわない。
その孤独の恐怖に耐えられるように…。 それが、一人前というやつなのかもしれませんね。
FC2ブログランキング参加中。ポチっと一押しお願いします

テーマ:心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル:心と身体
他人からの評価に執着してしまうのかもしれません。
確かに、「他人」という鏡に自分の姿を映して、人は身なりや言動を整えて進んでいくものですから、それは実際そうなのでしょうが、それも「過ぎる」と、いけません。
何故なら、他人といっても色んな人がいるわけで。色んな人の要望や要求に合わせよう合わせようとしているうちに、今度は「自分」が無くなっちゃう。
そんなことになっていくんじゃないかなあ。
FC2ブログランキング参加中。ポチっと一押しお願いします

テーマ:モノの見方、考え方。 - ジャンル:心と身体
そういう周囲の気遣いのことにね、気がつける自分であると良いですよね。
こんなときこそ。
「私」は、「私の力」だけで生きているわけではなくて、
実は、普段気がつかないだけで、
誰かがそこはかとなく力を貸してくれているんですよ。ほんとうにね。
もしかしたら、それを気づかせるための、勉強だったのかもしれません。
ありがたいですね。
袖振り合うも多生の縁。 そういうことに「気付け」のサインに代えて、次回への力としていきましょうよ。
FC2ブログランキング参加中。ポチっと一押しお願いします

ただ、そこは「戦い」ですから、負ける戦いならしないほうがいい。
っていうか、そこは人間関係ですから、
相手にも、負ける感覚は味わわせないようが良いでしょう。
痛み分け…みたいなことで、自分も引き下がるべきところは引き、
相手にも一部引いてもらう。そういうのが理想でしょうね。
一人勝ちを狙ったら、イカンです。
ただまあねぇ、若いうちは何かと血気盛んですから、
ガツーンとやってしまうんでしょうねぇ。
そんな感じですから、後にも引けない…なんてことにもなりがち。
ま、プライドは高くつくんですよ。払う代償は、大きいことになりがちですねぇ。
でもま、そういうことを何回か繰り返すうちに、引き際責め際というのは、
体感出来もし、身にもついてき、ということになるのでしょう。
若いうちの苦労は、買ってでもせよ。ってことですね。
我々のする何もかもが、かけがえのない経験で、勉強です。
喧嘩相手もまた勉強相手。ありがたい経験を、ありがとう。ということで。
FC2ブログランキング参加中。ポチっと一押しお願いします

テーマ:心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル:心と身体







母体HPです

